|
|
このLC2は「ル・コルビジェ」の代表作と呼べるソファーです。飽きのこないシンプルなデザインの中にも洗練させたモダンなエッセンスが漂い、繊細なフレームとLC2の特徴である肉厚なダブルクッションの絶妙なバランスが、このソファのくつろぎを効果的に印象づけています。キメ細かい良質のイタリア製の本革が、本当に似合う作品です。この商品は版権の期限が切れたコルビュジェの製品を元に当社オリジナルで製作いたしました。
|
▼ル・コルビジェ(LC2)1Pソファー アイボリー▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC2)1Pソファー ブラック▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC2)2Pソファー アイボリー▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC2)2Pソファー ブラック▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC2)3Pソファー アイボリー▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC2)3Pソファー ブラック▼ |
このLC3は「ル・コルビジェ」の代表作と呼べるソファーです。飽きのこないシンプルなデザインの中にも洗練させたモダンなエッセンスが漂い、繊細なフレームとLC3の特徴である肉厚なクッションの絶妙なバランスが、このソファのくつろぎを効果的に印象づけています。キメ細かい良質のイタリア製の本革が、本当に似合う作品です。この商品は版権の期限が切れたコルビュジェの製品を元に当社オリジナルで製作いたしました。
|
▼ル・コルビジェ(LC3)1Pソファー ブラック▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC3)2Pソファー ブラック▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC3)3Pソファー ブラック▼ |
|
▼ル・コルビジェ(LC3)3Pソファー ホワイト▼ |
ル・コルビジェはデザインについてシャルロット・ペリアンCharlotte Perriandという良き協力者を持っていました。LC4は二人の共同作品として最も良く知られている1927年の「長椅子」シェーズロングです。この名は別名「カウ・ボーイ・チェア Cow・boychair」と呼ばれています。「傾きが連続的に変わるという寝椅子」は、コルビュジェの独創性を伝えています。支持体であるステンレススチールフレームが描くゆったりした曲線の優雅さと、座と背がひとつながりになって身体の線にあわせて細かく曲げられた上面の人工工学的なアプローチ。この2つの対象的な「線」の結合でコルビュジェは伝統的なロッキングチェアに変わる新しい安楽椅子を発想したものです。寝椅子のジャンルに属するもので、背と座の連続したフォルムをその下の大きな曲線で結んでおり、この椅子は本体部分がベース部分の上に置かれた形となっていて、曲線部分がベースの上を自由に動くために座る姿勢が変化するように構成されています。イタリア製の高級総本革仕様です!ラ・ロッシュ=ジャンヌレ邸でも使われた彼の最高傑作とも言えるでしょう。
|
▼ル・コルビジェ(シェーズロング)LC4 ホワイト▼ |
|
▼ル・コルビジェ(シェーズロング)LC4 ブラック▼ |
ソファーをもっと見る
|
|