2007/9/24 月曜日

のごとく

Filed under: 日本語の作文 — yangkoling @ 16:15:23

1.月日の流れは、決して止まることなく、いつも矢のごとく過ぎ去ってしまう。
ひまわりのごとき彼女の笑顔に、彼は一瞬で心を奪われてしまった。
上記のごとく、一度振り込んだお金は、どのような理由でも返却できません。
雪のごときの肌です。
年寄りではないですが、亀のごとく歩きます。

彼は10年も日本語を勉強しているのに、漢字はおろかひらがなも読めない。
万年筆はおろか、鉛筆もありません
地震で家具はおろか、家もなくなりました。
彼は農村から出てきたので、飛行機はおろか、バスも乗ったことがありません。

3.このレストランは、味はともかく量が多いから私は好きだ。
彼女は性格はともかくきれいからわたしがすきです。
この服は色はともかくデザインがよくないです

4.子どもならいざしらず、大学生にもなって朝一人で起きられないのは問題だ。
中国はいざしらず、日本には不文明な人がたくさんいます。

コメント (1) »

  1. 雪のごとき白い肌です。
    進歩は亀の歩みのごとく遅いです。

    彼は農村から出てきたので、飛行機はおろか、バスにも乗ったことがありません。

    彼女は性格はともかくきれいだからわたしはすきです。

    中国ならいざしらず、日本にも不道徳な人はたくさんいます。

    コメント by xiaogugu — 2007/9/24 月曜日 @ 18:36:24

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